#1.MARVIN & GUY『TOWN』

今年のフロアアンセムが、吉田美奈子81年の作品のリエディットになるとは、予想してませんでした。素晴らしい。

#2. JOSE ANTONIO MENDEZ『CANTA SOLO PARA ENAMORADOS』

今年はキューバのフィーリンの再発見が大きかったです。40年代後半から60年代にかけてハバナで起こったヴォーカル音楽のムーブメント。他にも沢山の素晴らしい再発がありました。グユン・イ・ス・グルーポ、フランク・ドミンゲスなど。

#3. JOSEPHINE FOSTER 『BLOOD RUSHING』

今年リリースされたCDで一番聴いた作品。素晴らしい。

他にも沢山のいい作品がありました。DUMPのNYC-TONIGHT、EVISBEATSや、COMPUMAのSOMETHING IN THE AIR、MATEO STONEMAN、ANDRES BEEUWSAERTなどなど。

選んでくれた人

川辺ヒロシ
TOKYO No.1 SOUL SET/InK/GALARUDE

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